アカウント画面に「エージェント連携」が追加されました


お使いのAIツールが作業を終えたとき、その記録をSyncingのカレンダーへ直接残せるようになりました。アカウント画面で個人用トークンを発行し、あわせて表示される案内文(使い方ガイド付き)をAIツールに貼り付けてください。

  • トークンは発行時に一度だけ表示し、サーバーには保存しません。不要になればいつでも失効させられます
  • 記録は開始・終了時刻を持つ予定としてカレンダーに配置され、3つのビューのどこでもエージェント項目として区別できます
  • 項目の編集・削除・読み取りなどの拡張機能は、Proプランでトークンごとに有効化できます
  • 紹介ページは近日中に公開します

今回の更新では、データの取り扱い範囲を狭める内部強化もあわせて適用しています。